福岡県では、県民・事業者の納税時の利便性向上を図るため、 国・地方公共団体・金融機関・民間団体の112団体が参加する「ふくおかキャッシュレス納付推進プロジェクト」を立ち上げ、キャッシュレス納付の推進に取り組んでいます。
令和8年2月10日(火)、キャッシュレス納付の一層の普及・利用促進に向け、県庁で「福岡県キャッシュレス納付推進宣言式」が開催されました。

当日は服部誠太郎福岡県知事、小澤研也福岡国税局長をはじめ、九州北部税理士会や福岡商工会議所などの関係団体から多くの出席者がある中、福岡県青色申告会連合会の梅原祐治会長も宣言式に参加しました。
官民一体となって推進することを宣言し、キャッシュレス納付により、県内各地域のデジタル化の促進及び社会的コスト削減の実現を福岡県とともに目指して参ります。
#福岡国税局からのお知らせXで「#福岡 県キャッシュレス納付推進宣言式」の模様を動画でご紹介!
https://x.com/NTA_Japan/status/2031686574623117818?s=20
